優しいおじさんのウラの顔…第4話

幼少期に出会った、ちょっと気持ち悪いエピソード。
親戚から受けた性被害のお話です。

フラッシュバックを引き起こす可能性もあるので、
ご覧の際にはご注意を…。

これまでのお話はコチラ
切迫妊娠中に不倫された話→第1話
再構築夫婦の話→第1話
シングルファザーになった話→第1話
痴漢魔を逮捕においやった話→第1話
3年前、妻の不倫を知った話→第1話
新型コロナで特別有給休暇をつかみ取った話→第1話
はじめての性被害の記憶。第1話→第1話
再構築夫婦のなれそめ話→第1話
因縁のブライダルプランナー→第1話

前回の話→優しいおじさんのウラの顔…第3話

恐怖のさすさすタイム…

それ、痴漢じゃね?

当時は怖くて気持ち悪くて、
この出来事を思い出すこと自体、拒絶していました。

漫画を描くにあたって冷静に思いだすと…
この行為は確実にクロですよね。。

一般的には痴漢行為に該当するし…。
直に触っているあたり、普通に考えて気持ち悪いです。

でも衝撃で体はかたまったままの私はどうすることもできず
されるがままでした…。

それがいけなかったのか、
行為はさらにエスカレートしていきました。

次の話→優しいおじさんのウラの顔…第5話

最後までお読みいただきありがとうございました♪

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