切迫妊娠中にサレてた!第4話

単身赴任が始まり、念願の第二子妊娠…
ここから徐々に夫の変化が現れます。
第1話から読む

変わりだした夫

切迫で安静になったことが引き金に?

第二子を妊娠後に切迫流産の診断を受けてしまいました。
本当は入院をした方がよかったようですが、上の子が小さいこともあり、自宅での絶対安静となりました。

そのため、夫の元へ行くこともできなくなりました。
その頃から、夫は仕事を理由に夜のジョギングを始めたのです。

単身赴任に対するえみこの考え

単身赴任は、1人の時間も増え、家族の目もありません。
夫の気持ちにも隙ができてしまったのかもしれません。

単身赴任に関しては、私は否定派です。
生活費も二重でかかるし、
妻が仕事をしていた場合は辞めてついていくか、
離れ離れの生活をするかの二択になるから。

このご時世、単身赴任を伴う転勤や異動のある仕事は
徐々に減ってきているのかもしれません。
減らすというより、廃止か希望制にすればいいのに…と思います。
(色々な事情があるのかもしれませんが、サレ妻としてはこの意見です。)

次回→第5話

最後までお読みいただきありがとうございました♪

まだまだ駆け出しなので、認知度も低いのですが…
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